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超ローコスト住宅
2011/07/25 10:21

ローコスト住宅には、色々な条件があるようですが、どういった条件があるのかよくわかりません。

ローコスト住宅というのは、現実にはそんなに簡単に建てられるものではないということを痛感させられました。
そして、それを最近人気の超ローコスト住宅で実現してみたく、色々と考えています。
昔のような規制が緩やかな時ならよかったのですが、現在の厳しい法の下では超ローコスト住宅はできないということでした。
今現在、その土地には上水道が敷いてあって、プロパンガスと浄化槽がきているので、超ローコスト住宅はできるのではと思っています。
そして、目的としては、10年〜15年しか住まない予定なので、安い超ローコスト住宅を希望しているのです。

ローコスト住宅で家を建てる前には、厳しい条件が敷かれていて、土地の地盤調査、杭打ち、瑕疵担保保険、住宅性能保証、構造強度などが要求されるようです。
そうしたことが満たされていないと超ローコスト住宅は無理で、規格住宅と考える時点で、既に無理なようです。
実は、自己所有の土地があってもったいないので、思い切って新築を計画するつもりなのです。
しかし、よくよく尋ねてみると、超ローコスト住宅は、無理であることがわかりました。
これこそが、同じ間取りで、材料の余材が出ないよう工夫された、低価格を実現している究極の超ローコスト住宅と呼べるでしょう。
しかし、これを無理やり、超ローコスト住宅と呼べばなくもないのかもしれませんね。

カテゴリ:投資・マネー

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